商品のご紹介 在来工法用壁パネル 在来工法向けパネル(軸組壁パネル)の生産販売

在来工法向けパネル(軸組壁パネル)の生産販売

軸組工法用のパネルは、お客様の仕様に合わせ、間柱材・構造用合板の選択が可能。また施工現場に合わせ、建物内部・外部どちらからも施工が可能なタイプと建物外部からの施工となるが作業性の良いタイプの2つの仕様を用意しています。

施工メリット

施工期間の短縮で人件費の削減・現場での切断作業がない為、廃材産廃物の処理費用の削減などコストメリットが図れます。また工業化による住宅品質の安定化や作業スペースが十分に確保できない現場でも作業性が向上するなどのメリットが期待できます。

仕様メリット

剛性床、壁パネルの組み合わせにより、耐震性、耐風力の向上。ツーバイフォー工法と在来工法との利点をとり入れている壁で、剛性床との組み合わせにより、モノコック構造とし、外力を面材で受け、バランス良く分散、在来軸への負担を軽減できる。

モノコック構造:面材で外力をバランス良く分散する構造

モノコック構造:
面材で外力をバランス良く分散する構造

在来工法用壁パネル施工風景

在来工法用壁パネル施工風景

仕様メリット

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